(家づくりをお考えの方へ』

家づくりのポイント『健康・省エネ・耐震・耐久』です。

資産になるマイホームを建てませんか?

アパートに住んでいる方、必見です!

アパートからマイホームに引越しするだけで、

今より幸せになれる7つの理由

『いつかはマイホームを建てたい!』

『けれど現実はそうはいかない…。』

そんなあたなに必見です!

あなたは幸せになりたいですか?

誰もが不幸になりたいと望む人はいないと思います。

家族みんなが幸せで健康に暮らせることを願っていますよね。

もし、アパートからマイホームに引越しするだけで幸せになれるとしたら、

あなたならどうしますか?マイホームを建てて引越しすることを考えるでしょう。

「ちょっと待ってよ。そんなことないよ!安い買い物じゃないし、

多額の住宅ローンを長期で返済しなければいけないのに!」

「幸せになれるなんて考えられない。」

「マイホームを建てて住宅ローンで不幸になりたくない。」

「貯金もそんなに貯まってない。」

これから、子どもにいろいろとお金も掛かる!

旅行もたくさん行きたい!

美味しい食事もしたい!

オシャレだってしたい!

そう考えている方は、ぜひ読んで頂きたいです!

あなたの考えが変わるかもしれません。

そうすればマイホームに引越して幸せを掴みたいと思うことでしょう。

自分たちが暮らしやすいように創られた空間、

広めのリビングでは楽しく飛び跳ねて遊ぶ子どもたち。

休日は、お庭で家族や友人とワイワイとバーベキュー、

子どもたちはお庭で楽しく食事しています。

家族の笑い声が絶えず聴こえるマイホームを考えてみませんか?

『今より幸せになれる7つの理由』

一、「頭金なしでも建てられるの?」

  頭金なしでも大丈夫!貯めるよりお得なんです!

  頭金なしで早めに購入!

    賃料を払いながら貯金するより絶対オトク!

家賃を払いながら住宅資金を貯めるのは大変ですよね?

今なら、低金利・優遇措置・ローン控除が多い時代です。

頭金を準備して購入するよりお金が貯められます。

アパートに入居している場合は、頭金を貯めるまでの家賃負担がなくなる。

それだけ、早くマイホームで、あなたは幸せな生活の日々がおくれます。

また、年齢が若いほど、長期住宅ローンを組めて毎月の返済額を低くでますので、

マイホームで生活しながら、貯金をすることが可能となります。

そして、今までより、家族で好きな場所に旅行も行けます。

家族の誕生日・記念日に、今まで以上に幸せな生活ができることでしょう。

二、「子どもに資産が残せる?」

  借金じゃなく資産を残せます!

  アパートはいくら払っても、自分の家にはなりません!

既にアパートに住んでいる、あなたなら、賃貸での暮らしは

イメージできているでしょう。建物を所有する大家さんと賃貸契約を結び、

決められた期間、その部屋を使用します。契約時には敷金や礼金を支払い、

入居期間中は、家賃と共益費などを支払います。

しかし、家賃をいくら払っても自分のものにならなりません!

一方、マイホームを購入すれば、資産になります。

大切な子どもに資産(マイホーム・土地)を残すことで、

子どもたちに多額な住宅ローンの負担がなくなります。

三、「もしも家族の人数が増えてしまったら?」

  引越しをしなくても大丈夫!

  アパートは選べる物件に限りあり。マイホームの

  ほうが柔軟に対応可能!

アパート暮らしの場合、家族が増えた場合は家族の人数に合わせた

部屋への住み替えになります。ただし部屋数が多いアパートは

少ないのが現状です。もし部屋数の多いアパートやマンションが

みつかっても家賃が高くなります。

逆にマイホームの場合、3LDK・4LDKが一般的です。

もし結婚、出産前にマイホームを購入する場合でも、

いずれ家族が増えることを考慮してプランをすれば、将来も安心です。

マイホーム建てたほうが、賃貸よりも設備機器や間取りが充実した家になります。

そして、家賃と同じ賃料でも広々としたマイホームで生活ができます。

四、「もし稼ぎ頭の夫が亡くなってしてしまった場合は?」

   万が一の、万が一に備えています!

  マイホーム購入者は保険が適用され住宅ローンの

  返済が0円に!

万が一の万が一場合になります。

そんなこと、考えたくもないですが、もしもの事です。

アパート住まいで一家の稼ぎ頭が死亡した場合、

死亡保険に加入していないと、安い部屋に引っ越せたとしても

その後のアパートの家賃負担は必要になります。

残された家族が実家に住めれば住居費の心配は減少しますが、

生活は大きく変わる可能性もありえます。

しかし、マイホーム購入したあなたは、住宅ローンの契約者は通常、

団体信用生命保険(団信)に加入します。

万が一の場合にはこの団体信用生命保険の保険金で

住宅ローンの残債が相殺されるため、あなたは、住宅ローンの負担は、

0円になり、そのままマイホームに住み続けられます。

五、「もしも地震などの大災害が起きてしまったら?」

   心配無用、大地震が起きても大丈夫!

  アパートのほうが身軽に引越し可能!

  しかし、新築は大地震への対応あり!

アパート暮らしの場合、家財の地震保険に加入していれば、

家電や家具などの損害分は補償対象となり、

引越しも可能です。一方、マイホームを建てた場合では、

新築なら少なくとも震度6〜7程度の地震では

倒壊しない構造となっています。

建築基準法で(平成12年6月1日)に決められています。

必要以上に心配することはありません。

もし、それ以降で倒壊する家は、欠陥住宅でしょう。

六、「老後の生活はどうなるの?」

  生涯払い続ける賃料だけで、なんと!3600万円以上に!

  マイホーム購入したほうが格安!

   賃貸は家賃負担が生涯続きます!

老後の公的年金は、現在40代以下の人は65歳からの支給となります。

いったい、私たちが支給される時は何歳になっているのでしょう…

現在の制度のままだと仮定しても、65歳以降は年金から家賃分を

払い続ける必要があります。日本人の平均寿命は女性が86.41歳、

男性が79.94歳ですから、アパート住まいでは生きている限り家賃の支払いが続きます。

老後の賃料はいくら必要だと思いますか。

30歳から亡くなるまでの賃料だけで、3,600万円以上も掛かるのですよ!

一方マイホーム購入者の場合は住宅ローン負担がありますが、

住宅ローンを完済すれば、老後は大きな住居費の負担がなくなり、

家計費は非常に少なくなります。

精神的にも死ぬまで住み続けられる家がある安心感があります。

七、「家族のこだわりの空間に本当にできるの?」

   自分たちだけのオンリーワンの家づくりができます!

  雨風を防ぐのが家ではない!

「衣食住」住とは、雨風を防ぐだけの箱ではありません。

あなたは、いまの空間に満足していますか?

癒される空間ですか?帰りたい思う家ですか?

もちろん、大事な家族が居ますから帰りたいと思いますが、

「家」という空間が好きで帰りたいと思う人は少ないでしょう。

マイホームは、あなたが好きな照明や内装、

そして、収納が沢山あるキッチン・広々と

ゆっくりと入れるお風呂に癒されることでしょう。

そんな空間だから家族が幸せになれるのです。

このまま、アパートに住み続けて、幸せになると思いますか?

最後まで、読んで頂き有難うございます。

今後、あなたが幸せな生活が過ごせることを心から祈っております。

夢ハウスビジネスパートナー 株式会社アサヒハウジング